ヨーロッパでホスティング • GDPR 準拠 • あらゆるデバイスで使える
クラスごとのワークスペース
クラス、学部、プロジェクトごとに専用のスペースを用意し、適切なメンバーだけを入れられます。うっかり共有してしまうこともありません。
メールなしで課題を回収
リンクを送れば、ファイルが届きます。学生はアカウントなしで、課題を正しいフォルダに直接アップロードできます。
データはヨーロッパの中に
フランスの企業で、データセンターは EU 域内、標準で GDPR に準拠。法務担当者の悩みの種がひとつ減ります。
01
ワークスペースを設定
クラス、学部、プロジェクトごとにスペースを作り、組織に合ったロールを設定します。
02
教員と学生を招待
メンバーを追加して権限を設定すれば、全員がどのデバイスからでも作業できます。
03
共有、回収、添削
教材の配布、課題の回収、フィードバックを、同じ場所で行えます。
ワークスペース、メンバー数、学校や大学への導入について、私たちのチームにご相談ください。
🇪🇺 ヨーロッパ発 · データは EU 域内に保管
よくある質問に、あらかじめお答えしています。
Drime は GDPR に準拠していますか?
はい。Drime はフランスの企業で、データはヨーロッパの認証済みデータセンターに保存され、GDPR への準拠が標準です。
学生はアカウントなしで課題を提出できますか?
クラスや学部を分けて管理できますか?
ドキュメントを誰が見られるかを管理できますか?
学校のデバイスでも使えますか?
事務書類に署名できますか?
チームで Drime を使って共同作業できますか?
解約するとどうなりますか?




