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デスクトップの通知とスクリーンショット

Drime Desktop に表示する通知の選び方と一時的に止める方法、スクリーンショットを Drime フォルダに自動で保存する方法を説明します。

更新日 Windows
Drime Desktop の「環境設定」の「通知」。通知の無効化と、同期・スクリーンショット・アプリケーションの通知を個別に切り替える設定が表示されている
Drime Desktop の「環境設定」の「スクリーンショット」。「スクリーンショットを Drime に保存」がオフになっている

#通知

環境設定 > 通知で、Drime Desktop から通知を受け取る項目を選べます:完了した転送、同期エラー、スクリーンショットを保存しました、スクリーンショットのリンクをコピーしました、共有リンクをコピーしました、アプリケーションのアップデート。

通知を止めたいときは、1時間、8時間、24時間、または無期限で通知を無効にできます。

ストレージの使用量が 80% と 95% に達したときにも、Drime から通知が届きます。

#スクリーンショット

Drime Desktop は、スクリーンショットを Drime に保存できます。初めてスクリーンショットを検出したときに、次回以降も保存するかどうかを確認します。同意するまでは何も保存されません。

オンにすると、次のようになります。

  • スクリーンショットは Drime フォルダ内の Screenshots(スクリーンショット)フォルダに保存され、撮影後すぐにアップロードされます。

  • クイックアクションで、画像やそのリンクをコピーできます。

  • エディターで、描画、図形・矢印・ハイライト・テキストの追加、ぼかし、トリミングができます。

  • Ctrl + Shift + S など、独自の Drime キャプチャのショートカットを設定できます。

この設定は、環境設定でいつでも変更できます。

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