セキュリティとプライバシー
アカウントを保護し、データの保存と暗号化のしくみを確認できます。
- Drime がデータを保護するしくみVault のエンドツーエンド暗号化からアカウントを守るしくみまで、Drime がファイルを安全に保つ方法と、それぞれが保護する範囲を説明します。
- アカウントのセキュリティを点検するDrime アカウントを安全に保つための短いチェックリストです。強力なパスワード、2要素認証、パスキー、リカバリーコード、セッション、サインイン通知を確認します。
- 2要素認証を有効にするサインインのたびに認証アプリのコードを入力するようにして Drime アカウントを保護し、スマートフォンをなくしたときに備えてリカバリーコードを保管します。
- アカウントが第三者に使われているかもしれないパスワードを知られた、または Drime アカウントにアクセスされたかもしれない場合は、この手順を順番に行い、相手を締め出して変更を確認し、アカウントを保護します。
- Drime を装った偽メールを見分けるDrime のメールは no-reply@drime.cloud と contact@drime.cloud から届きます。偽の Drime メールの見分け方、クリックしてしまったときの対処、報告方法を説明します。
- 新しいサインインの通知が届いた新しいブラウザやシステムからアカウントが使われると、Drime からメールが届きます。自分によるものか確認し、心当たりがなければアカウントを保護してください。
- 2要素認証のコードにアクセスできなくなった機種変更や認証アプリの削除でコードが使えないときは、リカバリーコードでサインインして2要素認証を設定し直すか、最後の手段として Drime に連絡します。
- パスキーでサインインするパスキーを追加すると、Face ID、Touch ID、Windows Hello、セキュリティキーで Drime にサインインできます。パスワードも予備として引き続き使えます。
- ファイルを安全に共有する各ユーザーに必要なアクセス権だけを与え、共有リンクをパスワード、有効期限、ダウンロードの禁止で保護し、共有しているものを定期的に確認します。
- ランサムウェアや大量削除のあとにファイルを復元するランサムウェアでファイルが暗号化された、または大量のファイルが一度に削除・変更された場合は、被害を止めてから、ゴミ箱とファイルのバージョンから復元します。
- お客様のデータと GDPRDrime で行使できる GDPR 上の権利と、個人データへのアクセス、訂正、削除、コピーを請求する方法、Drime が回答するまでの期間について説明します。
- アカウントやリンクが停止される理由Drime の利用規約でアカウントの停止や閉鎖、共有コンテンツの削除が認められる場合と、そのときに表示される内容、取れる対処方法を説明します。
- 不正なリンクやコンテンツを報告するスパム、マルウェア、著作権侵害、違法または不適切なコンテンツを含む Drime の共有リンクを報告します。報告に Drime のアカウントは必要ありません。