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同期を一時停止・再開する

回線が遅いときや従量制の回線を使うときなどに、Drime Desktop の同期を30分間、1時間、明日まで、または再開するまで一時停止できます。

更新日 Windows
  1. 通知領域の Drime アイコンをクリックして、Drime のウィンドウを開きます。

  2. 一時停止のメニューを開きます。

    ウィンドウ上部の同期状態の行(たとえばファイルは同期されています)をクリックします。ファイルの同期中は、ウィンドウ下部の一時停止をクリックすることもできます。

  3. 同期を一時停止で、停止する時間を 30 分間、1 時間、明日まで、無期限から選びます。

Drime のウィンドウに … まで同期を一時停止中または同期を無期限に一時停止中と表示されます。同期が再開されるまで、送受信は行われません。

早めに同期を再開するには、同じメニューの再開または同期を再開をクリックします。

同期の一時停止中は、通知領域の Drime アイコンにポインターを合わせると Drime · 一時停止中と表示されます。

#バックアップを一時停止する

バックアップは、同期とは別に一時停止します。バックアップのメニューでバックアップを一時停止を選び、再開するときはバックアップを再開を選びます。パソコンのフォルダをバックアップするをご覧ください。

#同期が自動的に一時停止した場合

表示される内容

対処方法

選択するまで同期は一時停止されます。

Drime フォルダから多数のファイルが削除されたため、Drime Desktop が同期を停止しました。警告に応答すると、同期が再開されます。「Drime ドライブからファイルを削除しますか?」という警告をご覧ください。

オフラインです。ネットワークが復旧すると同期が再開されます。

インターネット接続を確認してください。同期は自動的に再開されます。

エラーが繰り返されたため一時停止中、自動的に再試行されます

Drime Desktop が自動的に再試行します。失敗が続く場合は、デスクトップの同期エラーを解決するをご覧ください。

同期の状況を確認するには、同期の状態を確認するをご覧ください。

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